小さい子どものいるわが家の病気対策
現在わが家には五歳と一歳の娘がいますが、子どもたちを病気などからいかに守るかが問題になっています。
一般的に、外から帰った場合はうがい、手洗いなどは徹底しているのですがそれだけで防ぐ事は中々難しいです。
そのため、インフルエンザが流行しだしたりすると、繁華街や人ごみの多い場所への外出は出来る限り控えます。
しかし、どうしてもと言う場合は、必ずマスクの着用をするのですが一歳の娘の場合は中々難しいのでハンカチやタオルなどを三角に折、西部劇のマスクのように代用しています。
もちろん、大人も通勤や買い物時など、人ごみの多い場所へ行く場合はマスクを着用し、出来る限り病原菌を家庭に持ち込まないようにしています。
それでも、娘は幼稚園などで伝染される場合はあります。その際はもちろん病院へ行くのですが、一番恐いのが病院に行って他の病気をもらってくる事だと思います。病院へ行く際は先に親だけ行き、予約を取り診察時間が近づいて来たら子どもを病院へ連れて行き、出来るだけ待合室などでの感染に気をつけています。